生徒とことん

18

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

18
いい数字ですね。
エースナンバー!
高校野球では1がエースですが、
大学、社会人、プロetc.
その後は18がエースと呼ばれています。
少年野球では10ですかね。
大抵のチームでは
キャプテン・4番・エース
この3セットでしょうね。

さて18
そうです!
公立高校入試まで
あと18日ですね!
昨日、
出願変更後の倍率の発表でした。
ここ最近では少子化もあり
大学入試も含め
「全入時代」とも言われます。
定員に対し、
受験者の数が少ない、
選ばなければ
全員が入れてしまう時代です。
しかし、選びたい!
入りたい学校がある!
あの学校に進学したい!
その思いの強い人たちが集まると
やはりそこは合否が生じます。

残りの18日をどう過ごすか、
イメージしておきましょう。
18日後の当日をどう迎えたいのか?
その日の夕方、
どんな感触をもっていたいのか?
未来のことは
だれにも予測がつきません。
でもイメージすることはできます。
良いイメージと
悪いイメージと
両方のイメージをしておきましょう。
それは「覚悟」とも言えます。
今から覚悟して
この18日を乗り切っていく。
もしくは
18日が過ぎた後
悔しい思いに浸る覚悟をもつ。
どちらも必要な覚悟だと
私は思っています。

極端な考え方ですが、
スポーツにはそれがつきものです。
特に「18」を背負う人にとって、
自分の覚悟だけでなく、
そのチームの覚悟も
常に背負っています。
受験生の皆さんは
「あなた」自身が「エース」です。
今後の人生においても、
この受験を通して学んだ経験は
必ず生きてきます。
あと18、
まだ18、
一歩ずつ進んでいきましょう!

on the road 2020.2.15

旭川の塾なら個別指導の学習空間

1月は行く

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

月日の流れはあっという間ですね。
何度も感じます。
特にこの季節、
2020年が始まった!
と思ったら、
もう1月も終わりです。
この1か月で何ができましたか?

受験生にとっては
慌ただしい毎日でしたね。
でも教室の生徒たちは
じっくりと落ち着いて
「今何をすべきか?」
それをよく考えて取り組んでいました。
苦手な教科は何か?
どう克服したらいいか?
得意な教科はあと何点とれるか?
それらはどれも
日々の積み重ねで変えていけます!

どうしよう…。
不安で立ち止まるより、
これを続けていこう!
これまでに培った習慣を
コツコツ積み重ねた方が良い、
そう考えています。
そう考えていたから
夏休みからの受験対策が
ここで花開こうとしています。
無理に開かせる必要はありません。
あと少し我慢し続け、
ゆっくりと花開く瞬間を
楽しみにしています!

子どもたちの成長、
それが親の楽しみですね。
「1月は行く」
1月はもう行ってしまいます。
が、まだ時間はあります。
「2月は逃げる」
それも知っています。
知っているからこそ、
時間を大切にしよう!
習慣を大切にしよう!
また一歩前進しよう!

on the road 2020.1.30

旭川の塾なら個別指導の学習空間

☆いつやるの?今でしょ!☆

★☆個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です☆★

毎週2回エリアの講師たちが集まって受験情報や指導方針の共有、個々のスキルアップを目的に会議を行っています。

その会議の際に各講師が持ち回りで司会を担当し、その講師には1分間スピーチを行ってもらっています。

先日の会議の士会担当は関根先生でしたが、その1分間スピーチの内容がとても強く頭に残ったのでこの場で紹介させて頂きたいと思います。

☆☆☆

今やテレビで見ない日は無いほどの人気者である予備校講師の林修先生を皆さんも良く知っていると思います。

その先生がこんなことを話していたというのです。

「残り受験まで1カ月と言う状況で、受験生は大きく4つのパターンに大別されます。1つ目は『完璧に力を出し切って合格した人』、これはいい。

次に2つ目は『完璧にチカラを出し切っただけど落ちた人』。これは何で落ちたかというとこのひと月の過ごし方を間違っていなかったけれども、受かるまでの準備がたりなかった。これは別に問題ない。

そして問題なのは3つ目、『このひと月踏ん張りがきかなかったな、と思いつつもう受かってしまった人』。これがまずいとのこと。つまり俺はここが勝負どころだと思いつつ、たったひと月も踏ん張れない人間だという思いを抱えてこれから生きていくことになるというのがその理由のようです。

だったらむしろ、最後の4つ目、『ひと月頑張れないで落ちた人』。このほうがいいと林先生は話したそうです。

なぜなら、そこでもう一回出直して、今度はひと月頑張れたという自信を持って大学に行けばいい。そして、こういう経験を通じて得たものを10代のうちに自分の内部の財産にしておけば、それが生きていくうえで大きな力を与えてくれることになります。

このひと月は、それが試されるひと月です。ただ、えるかやらないかは、もちろん自由ですが。」

おおざっぱにいうとこんな感じでした。

そして、

「1日頑張れる人は1カ月頑張れる。」

「1カ月頑張れた人は1年頑張れるようになる。」

「1年頑張れた人はだいたい10年ぐらいは頑張れる。」

とも話していたようです。

☆☆☆

この前の日曜日から直前講習が始まり、高校受験をおよそ1カ月後に控えた中3生たちは残りの期間をどう過ごしていくかが今後の人生に大きな影響を与えるかもしれませんね。

自分で目標を設定してそれに向けてがむしゃらに頑張るなんてことは中学生のうちはなかなかできないもの。だからこそこの「高校入試」という関門に向けて自分自身を追い込む経験が大切ですよねと言う話で関根先生のスピーチは締めくくられました。

塾講師という教育業界で働く我々にとっては、毎年この時期が訪れます。

それぞれの生徒達が自分の目標に向かって頑張る姿に私たちもつい指導に熱が入ります。

でも同じことの繰り返しではありません。

毎年本当に多くのドラマがあります。

そりゃそうですよね。生徒たちにとっては一生に一回の「高校受験」なのですから。

今日という1日を大切に積み重ねた先に未来の自分の人生があります。

かけがえのない充実した日々を一緒に過ごしていきましょう!

On the road 2020.1.29

@倍率は倍率。やることは決まってますよね!!

札幌の塾なら個別指導の学習空間

いざ!

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

いよいよですね、
センター試験。
これまでに培ってきた力を
十分に発揮してきて下さい。
当日に困ったことといえば、
いつもより早起き、
いつもより周りが気になる、
いつもとは違う場所、
いつもとは違う心境、
いつもとは…。
でも、
もうやるしかない!
その強い心で
希望をかなえて欲しいと思います。

高校1,2年生に言えることは、
それらの
「いつもより」「いつもとは」を
来年、再来年に向けて
どれだけ想定できるか、
この時期に体感しておくと良いでしょう。
人間は習慣に強いので、
生活リズムが整うと、
色々と前向きにできるはずです。
目覚ましもいりませんよね。
時間をかけて、
本番に向けて調整しておきましょう。
「いつも通り」に変えてみて下さい。

センター試験に関して言えることは、
現行の試験としては最後。
来年度からの方針は
早めに出して頂きたい。
感覚として
高校入学と同時に
受験生活が始まっている!
そう捉えていましたからね。
もう対策しているはずの
高校1,2年生を安心させて欲しい、
それが願いです。

本番を目の前にして
「やれることはやった!」
そう自信をもっていたい。
そのためにも
今からやれることをやる!
自分との対話を大切にして、
100%以上の力を発揮しましょう!

on the road 2020/01/17

旭川の塾なら個別指導の学習空間

2020

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

新年あけましておめでとうございます。
最近の話題といえば年賀状ですかね。
何度見返してみても楽しいものです。
誰かと時を経ても繋がっている、
その実感があります。
子どもたちが小学生の時は
家族5人で撮った写真が中心でした。
さすがに中高生ともなると、
親の顔より
子どもたちだけの写真になります。

今回の写真付き年賀状は
夏の札幌旅行から選びました。
これまでは
「年賀状用撮影会」
まで行っていましたが、
忙しくなる毎日の中、
気が付けば撮っていなかった…
そんな感じでした。
スマホに残っている写真も
かなり少なくなりましたね。
動画はあります。
野球の。
もちろん指導用です。
バッティングフォームチェック、
スローイングチェック、
思い出というより、
これからの活躍を期待して
父親からのコーチングです。

年賀状の中には
20年あっていない友人もいました。
「大学卒業して20年」
スキーの合宿で仲良くなりました。
それ以来年賀状のみのお付き合い。
でもつながりを感じさせてくれます。
この感覚を大事にしていきたい、
そう思っています。
会って
飲みにでも行ったら
会えていなかった時間が
一瞬で吹き飛ぶような気がします。
「最近飲んだよね!」
そんな会話になることでしょう。

年賀状という文化を
大切にしていきます。
皆様の年賀状にも
素晴らしい思い出があることでしょう。

on the road 2020.1.5.

旭川の塾なら個別指導の学習空間

10年

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

12月16日
息子の誕生日でした。
3人子どもがいるので
それぞれの誕生日には
それぞれの思い出があります。
でも
この12月16日には
不思議な感情がありました。

教員時代、
朝や帰りのHR、
授業の始めや終わり、
何かしら話をしていました。
瞬間的に出てくるネタ、
例えば
その教室に来るまでに起きたこと、
職員室でのちょっとした話題、
掲示物や教室の清掃状況から
ふと浮かんできたこと、
そんな日常会話もありました。
また、
少し時間を割いて
しっかりと考えて話す内容、
もちろんそんな話もありました。
12月16日は後者の一つでした。

平成26年12月16日
息子の10歳の誕生日なので
何か伝えたいと考えていました。
そこで思いついたのが
「10年」です。
「10年前はさぁ…」
「10年後ってさぁ…」
その思い付きから調べてみました。

「10年前は生まれた日」
埼玉で仕事をしていた私に
旭川の祖母(妻の母)から
電話連絡が入りました。
「無事に生まれたよ!」
それはもう感動ですね!!
その親の想い、
それを生徒に伝えました。
それと10年のあっという間の流れ、
だからこそ時間を大切に、
それも伝えたい一つでした。

「さらにその10年前」
平成6年12月16日
目の前の子どもたちは
もちろんこの世の中にいません。
「じゃあ先生は?」
高校3年生!そう受験生!
北海道教育大学旭川校合格通知書
その日付けが記されていました。
高校3年生だったあの日
10年後に2人目が産まれる、
そんな予想はできませんでした。
この10年で父親らしくなったのか、
そんな自信もありません。
でも時の流れとともに
何かしら成長した気はします。
こうやって少しずつ
人間って成長していくんだね。
じゃあこれからの10年、
どうやって過ごしていきたい?
10年後にこの10年を語ってみよう!
そう生徒に語った記憶があります。

令和元年(平成31年)12月16日
あのHRの日から半分の5年です。
北海道の旭川にいる…!?
さらに5年で10年。
その日を楽しみにしています!

皆さんの10年には
どんな想いがつまっていますか。

on the road 2019.12.20

旭川の塾なら個別指導の学習空間

☆一日一生☆

★☆個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です☆★

いよいよ2019年も残りわずかとなりましたね。

毎年12月になると思うことですが1年の早いこと早いこと。

まあそれだけ充実した日々を送れていたということでしょうか。

でもその月日の中で自分はどう成長できたかが気になります。

ですのでこの時期はゆっくりと1年を振り返る時間を設けて、また新たな目標を設定したいと思っています。

よく学校でもやりますよね、学活の時間等に。

皆さんもその時間を大切にしてみてください。

きっと学生の頃の1年間というのは、私たち社会人とは比べ物にならない速さでいろいろなことが過ぎ去っていくような気がします。

この春に中学や高校に進学した生徒が、来年には2年生として自分の進路について本格的に考え出さなければなりません。

そしてもう来年には受験を迎え、新たなステージへと一歩を踏み出していくわけです。

中学・高校の3年間なんてほんとあっという間ですよね。

そんな貴重な1日1日を大事にするということはなかなかむつかしいですが、それでも意識するとしないでは大きく違ってくると思います。

先日、日本ハムファイターズ監督の栗山英樹さんが書かれた「栗山ノート」という本を読みましたが、そこに「一日一生」というような言葉がありました。

読んで字のごとく、「一日を一生のつもりで一生懸命生きる」という意味です。

調べてみると、


① 一日は一生を短縮したものであり、一生は、その一日の積み重ねできている。だから、一日を大切に生きることが一生を大切に生きることにつながる。


② 今日と、明日は違う日であるように、決して同じ日はないのだから一日を一生のように大切に生きなさい。


③ 一日は貴い一生である。だから、これを空費してはならない。

そんなことが書かれていました。

ですよね、1日1日を大切にできないと人生を大切にできないですよね。わかってはいるのですがね。

私も、ついつい今やらなければならないことより今したいことを優先してしまうことがあります。

でもその浪費した時間というのは戻ってきませんよね。

勉強しなきゃ。

でもスマホが気になる。

早く寝なきゃ。

でも面白い深夜番組が。

そういった誘惑に打ち勝ってこそ1日1日を大事にできるのでしょうね。

わかっているんですよね、みんな。

そういったことを強い意志でやり抜ける人間になりたいと私も思っています。

そんなことを考えながらブログを書いています。

学習空間のことで言えば、

明日からはいよいよ保護者面談が始まります。

そして、面談が終わって1週間もすると冬期講習が始まります。

年が明ければ高校生はセンター試験。

中学生も受験まで60日を切っていくわけです。

先のこと考えると忙しくていやになりますね笑。

だからこそ地に足をつけて1日1日を大切に進んでいきたいと思います!!

一緒に頑張りましょう!!!

On the road 2019.12.12

@もういくつ寝るとお正月♪

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Good Morning

皆様、おはようございます。
個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

朝です。
2019.12.7 9:37
ブログを書き始めます。
いつもは夕方でしたが、
早起きした日は
朝活動したくなりますよね。
平日だとフツーの時間ですけど(笑)

土日の朝は道路も空いています。
スキー部時代もそうでした。
昼間の交通量とは大違い。
朝から動いてよかった!
そう思える時ですね。
朝の雪かきもそう感じます。
寒さは身に沁みますが、
この旭川の粉雪は
何となく気持ちを和らげてくれ、
身体も温まっていきます。

子どもたちが野球を始めた時、
ある約束をしました。
朝練習しようね。
まだ幼稚園児でしたけど、
やるならとことん。
可能性を広げてあげたい。
走って
体操して
素振りして
ティーバッティング
結構本格的でした!
お父さんの趣味…
そうとも言いますかね?!
貴重な7年間でした。

Good Morning!
良い朝を!
いい言葉だと思います。
良い朝の為には
良い睡眠を。
良い睡眠の為には
良い夜の習慣を。
さかのぼっていくと
全てつながっていきます。
今日の次の一歩が
良い朝に
つながっていきますように!

on the road 2019.12.7 10:00

旭川の塾なら個別指導の学習空間

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

旭川にパウダースノー!
その季節がやってきましたね!
どうしてこんなに
ワクワクするのでしょう?
(私だけかな…)
子どもの頃から
雪を見るとそんな感覚でした。

未だに覚えています。
幼稚園児の頃
30数年前のあの頃
園庭に雪が降ってきました。
ボーっと眺めていました。
それをいつも思い出します。
雪が降ってきて
空を見上げるたびに
その瞬間が蘇ります。
埼玉の春日部の幼稚園ですけどね。
パウダースノーとは程遠い、
湿り気の多い雪でしたけど、
その雪の景色はいつも同じです。

小学生の頃から
冬はスキーに行きました。
雪質は全然違いますが、
白い雪の景色は同じです。
リフトから空を見上げると、
やはりあの景色と同じ、
あの瞬間が蘇ります。
中学、高校と成長しても
あの感覚は同じでした。

大学生から旭川に住んでいます。
半年も雪に閉ざされますが、
私はいつもワクワク。
寮の窓から眺める景色も
やはりあの景色と同じ、
それを再確認できました。
スキー部に所属していたので
年間100日スキーをしてました。
日々雪の中!
幸せでしたね!
雪が降ってくると
必ず空を見上げます。
あの景色!

指導後に教室を出ると
一面が雪!
そんな時は気が付くと
なぜか走っています?!
今週はほとんど走りました(笑)
ニュースで見る雪マークに
なぜか微笑んでしまいます。
この季節を楽しみます!!

on the road 2019.11.23

旭川の塾なら個別指導の学習空間

1111

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

先日、
書類に日付を記入する機会がありました。
そうです!
令和1年11月1日!
1並びの日だったんですね。
記入するまで気が付きませんでした。
その書類とは、
旭川市営住宅手続きの書類です。
我が家は既にありますので、
埼玉に50年程住んでいた
(私も18年+13年住みましたが)
両親の引っ越しの日でした。

高校卒業、大学入学と同時に
私は旭川で生活をしていました。
母親の実家が奈井江町でしたので、
小学生の頃、
夏休みに長期間来ていました。
「北海道に住みたい」
その心が芽生えていたようです。
大学を考える選択肢の一つに、
「北海道」が入っていました。
大学受験の日も
「この旭川で暮らしたいな」
そう感じていました。

旭川で8年を過ごし、
埼玉の母校に教師として戻りました。
子どもにも恵まれ、
出産期や夏休み等、
機会があれば旭川に来ていました。
そんな中、
「やっぱり旭川で暮らしたい」
それが家族の夢となっていました。
そう簡単ではありませんでしたが、
縁あって再び旭川へ!
そんな息子の様子、
孫の様子を見に、
毎年GW前後を使って
両親も旭川に来ていました。

ある日、
「これが最後だなぁ」
その親父の一言から
今回の移住計画が始まりました。
終活という言葉もあります。
元気なうちに、
自分で身のまわりの整理をして、
息子家族の近くで暮らそう。
そう決断をして動いていました。
物件探しから手続き、
説明会等はこちらで引き受けました。
埼玉では
多くの知り合いが連日訪れ、
お手伝いをしてくれたそうです。
「旭川に遊びに行くね!」
たくさんの仲間の訪旭を
楽しみにしています。

新居の鍵の受け渡し、
それが1111!
令和1年11月1日。
渡邉家の出発の日でした!

皆様の記念日はいつでしょうか?

on the road 2019.11.8

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