学習

✰春はもうすぐ✰後輩たちへ☆彡

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳花園教室を担当させて頂いております沖村です。

先日、北海道の公立入試が終わり、合格発表が行われました。

入塾してくれてから長年、付き合いのある生徒さん、まだ半年の生徒さん、1年の生徒さん、2年の生徒さん、沢山います。

皆には、出来るだけ後悔のない人生を、とは伝えていっていますが、出来る限り後悔は少なくしたいものですね。

どれだけやっていても後悔をするのが人間である気がします。

後悔がないくらいにやりとげたこともありますが、何かもっと出来たのではないか?少し前の過去に戻れるとしたら、どうするか?等

考えることがあります。なるべくなるべく、後悔がないように生徒さんたちには

指導させて頂いております。

だからこそ、教室で学習する時間や頻度や科目の選定は大切ですよね。

そして、一日一日がいかに大切か、受験を体験した生徒さんたちは身をもって

体験したことでしょう。

早くやっておけばよかった、もっと出来た、もっと頑張れた、先生のおっしゃった通りだった・・・等は良くある生徒さんたちの発言です。

毎年、生徒さんたちに合格アンケートを書いて貰っていますが、多いコメントの一つが、後輩たちへ。です。

君たちは、今はまだわからないかもしれませんが、勉強は早くからやっておいた方が良いよ。5教科バランスよくやっておこう。一年生の時からやった方が良いぞ!後悔しないように君たちには早く取り掛かって欲しい。先生たちの言うことをよく聞いた方が近道。遊びすぎに注意、後から困るから。遊ぶのは受験が終わってからでも良いと思う、今はがんばれ!ランクは上げられるなら1年生の時から上げられるだけ上げておいた方が良い!等を書いてくれる生徒さんがいます。

まさに、これぞリアルな先輩からの声ですよね。

参考にしてみてくださいね!来年に受験をする小学5年生、中学2年生、高校2年生は、既にスタートが切られています。残り1年を早くも切っています。

そして、受験が終わった諸君も既に次のスタートを切っていますよ。

一息つきたいのはわかりますが、早くから対応していきましょうね!

★春はもうすぐ★

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳北陽教室を担当している沖村です。

いつもお世話になっております。冬眠をしていました。

前回から今日までブログのストックがたまりにたまっています。

UPのみ怠けていました。ブログを怠けて他のことに集中。

そうです。これがいいわけです。笑。いいわけっていいわけ?

そうです、ブロガーの私が熊さんとともに冬眠からの復帰です。

最近、春の足音が・・・ということで熊さんも出てきたようですね。

さて、お話を変えましょう。

先日から講師交代のお便りを配布させて頂きました。

学習空間の教室に通って頂いている 皆様や地域の方々のおかげさまで

3/26に千歳市花園に新しく千歳花園教室をオープンさせて頂くことに

なりました。

2018年度に140教室の中で一番ご紹介が多かったのも皆様のおかげです。


本当にありがとうございます。

お待たせしてしまった多くの方のお声もあり、新しく他の都市ではなく、

千歳市に教室を開きます。

千歳北陽教室からは約2・5KMの距離にございます。

千歳駅の東口のロータリーからまっすぐに歩いてすぐです。

約500Mの所にございます。

千歳末広郵便局さん、こだま保育園さん、花園コミュニティーセンターさん、

ガソリンスタンドの三友石油千歳花園エネオスさんが近いです。

同じマンションのテナントには、

カードショップ宝島さん、美容室のリビエ千歳さんが入っております。

ご存じの方も多いと思います。

千歳北陽教室とともに新しい千歳花園教室も宜しくお願いします。


富丘中学校、千歳中学校の生徒さんは、

千歳花園教室の方が近いかもしれません。

その場合は、千歳北陽教室からの『移籍』も可能でございます。

お気軽にご相談下さい。

講師一同、生徒さん一人一人に合わせた学習で、出来る限りの良い指導を

させて頂けるように邁進していきます。

千歳花園教室も宜しくお願いします。

                北海道新千歳エリア 沖村 辻森 奥田

完璧って壁(かべ)じゃないの?

個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室・千歳教室の辻森です。

題名の通り、完璧の「璧」って、壁(かべ)だと思っていた人いませんか?

いやいや、そんなの知っていましたよ!っていう人、そもそも「璧」って何なんだろうって思いませんか?

ここから中国の古いお話です。秦の始皇帝のもう少し前の時代、すでに秦は最強に近い国でした。秦は、その近隣の趙という国に対して、趙の宝物「和氏の璧(かしのへき)」と自国の城15個を交換しようじゃないか?という話を持ち掛けました。〈ちなみに璧とは、真ん中に穴の開いた美しい輪の形の玉のことです〉

ここで困ったのが趙の国。15の城と言えば小さな国1つにもなるほどのもの。宝物とは言え「璧」と交換なんてあまりに好条件な話のため、疑心暗鬼になっていたのです。それもそのはずで、秦はいつも侵略のタイミングをうかがっている強国。信用することもできず、かと言ってこんないい話を断ったら、それこそ秦を怒らせ、侵略の口実を与えることにもなりかねないと。

この難題に取り組み、使者として秦に行ったのが、藺相如(りん しょうじょ)という人でした。実は、秦には城を渡すつもりがなかったのです。つまり、この
藺相如という人は、良くて宝物の璧を渡すことになる。おそらくは、宝物を奪われ殺されることになるはずでした。

しかし、藺相如は胆力と知恵だけを武器に、強国秦に一歩も退かずに璧を守り通し、趙の面子も保ったのです。(詳細は長くなるので省略します)これが、「璧」を完う(まっとう)したということになり、完璧という言葉になったのです。

なんせ趙の国では、藺相如の遺体を国葬で迎えようと準備していたくらいなので、どれほどの難題であったかがわかります。

少しでも疑問に思ったことを調べてみると、意外と面白い話が隠れていたりしますよね。わたくし自身も、まだまだ知識のつながりを求めていかなければなりません。

北海道の塾なら個別指導の学習空間

人生の勉強も

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室を担当している沖村です。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?北海道では、秋を終えようとしています。

非常に短いですね。既に夜の気温は、私が帰る頃には、1度です。

平均すると6度くらいであることが多いですね。

暗くなるのも早くなり、指導開始の17時はもう暗いですね。

風邪も流行っていますね。皆で気を付けましょう。

今回は、私の好きな人生論の一つです。

人生は、いかにして過ごしていくか?ですね。

考え方や行動の仕方も人それぞれです。多くの体験や人との関わりから学んでいき、自分自身が創られていくのでしょう。

厳しさや愛情も貰って自分が出来ていくのでしょう。

一昔前までは、人生論の勉強をすること等なかったのですが、特に20代半ばくらいからでしょうか。約15年ほど、人生の勉強をすることが多くなっています。

学び、実践し、うまくいったこと、うまくいっていることの一つを紹介します。大人も子供も使えます。

それは、『思ったら即行動する』ということです。

考える必要があることに関しては、一呼吸置いてからが大切であったりしますが、

今回の場合は、即動いた方が良いことについてです。

特に、やらなければならないこと、期日が決まっているもの、嫌なこと、面倒臭いこと、面白くないこと等ですね。

簡単にお話しますと、『嫌だと思う前に行動をする』ということです。面倒だな、嫌だな等の感情を抱く前に動くのです。無で動くのです。笑。

するとどうでしょう。気づけば進んでいるはずです。いずれ、やらなければならないものを後回しにしては重たくなるだけですよね?

生徒の皆さんでしたら、宿題や課題でしょう。

夏休みの宿題を残り1日、2日でやるのか、休みに入ってすぐにやるのか、ですね。

いつかはやることですね。

(考え方が少し変わっているのもあるので、私はやりたくなければやらなくていいのでは?死ぬわけでもないし、嫌ならやらないでやりませんでした、と言えば?そこで困るのは自分かもしれないし。という事があります。そうすると当の本人はやりますがね。笑。)

いつかは、やる宿題や課題を後回しにしても良いことがありません。

先手でやるべきですよね。

日常でもよくあります。仕事でなくても私生活でよくありますよね。

勿論、考え方ひとつで面倒や嫌なことも+に変えて動ける方法もあるのですが、

今回おすすめしているのは、気持ちを持つ前に動くということですので、

こちらをやってみて下さい。不思議と出来てしまうと思います。

とにかく想う前に身体を動かすのです。笑。

繰り返している内に自然と早め早めにこなせるようになります。

何も考えずにいつの間にか嫌なことでやらなくてはならないことが

出来ている状態になります。

無感情行動ですね。笑。

生きていれば色々ありますよね。今回は、一つ紹介をしてみました。

やってみたい方は、やってみてくださいね。ポイントは、気持ちが入る前に!動く!ですよ。

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計算って

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室担当の沖村と申します。

今回は、計算について少しお話をします。ごくごく一般的な小学生の算数、中学生の数学レベルの計算についてです。

計算とは、本当に面白いと個人的に感じております。

なぜなら、能力の前に『性格』が出るからです。

間違いが多い生徒さんは、大抵、こうです。

やる気がそもそも無い。→引き出すようにしていますが。笑。

途中式が適当。

性格が出るので、良い加減な性格や面倒臭がり屋の性格であると不向き。→必ず良くなります。成長します。

字が雑。うまい、下手ではなく、雑。自分でも読めない、読みにくいがために間違えてしまう。自分自身の首が締まっていることに気が付かない。

整理整頓が出来ない、整理能力がない、落ち着いて順を追って書くことが出来ない。すぐに途中式を端折ってしまう。

良く教室で言います。一発でクリアした方が早い、と。何度もやり直す方が大変で時間がかかります。

何度も何度も間違える。言われても言われても言われた通りにやらない。だから、また間違える。間違い直しも自分で書いたものを全て消してしまう。全て消すと・・・よく教室で伝えていますね。

素直であるということは、かなりの武器です。

そうやったら間違えるよ、と言っているのに、またまた我流を通そうとする。

また間違える。ますますやる気がなくなる。嫌になる。なかなか終わわらない。

能力は関係なしに、まずはしっかりと聴いて、言われた通りにやってみませんか?

点数を取りたくても、いつになってもやらない人。こういう人が本当に勿体ないですね。

なぜやらないのでしょうかね?我流でうまくいくのかもしれませんが、遠回りすぎます。それでいて近道をしようとしています。

不思議で不思議でならないですね。

そちらへ行ったら怪我をするよ、そういわれても、行ってしまう。怪我をして痛がる。だから、言ったのに。

そちらへ行ったら落ちるよ、危ないよ、と言っているのに、行ってしまう。落ちる。痛い目をみる。 後悔をする。

良く生徒の皆さんと話しますが、笑、生徒の皆さんの保護者様は、よく皆さんに伝えていることでしょう。親は、うるさいな、と思うことも多いでしょう。喧嘩をしてしまうことも多いことでしょう。

しかし、皆さんが、なるべく後悔はしてほしくない、怪我をしてほしくない、だからこそ、皆さんに口すっぱく伝えているのでしょう。

生徒の皆から聞きますが、中には、理不尽で伝え方が下手になってしまう保護者様もいらっしゃるのかもしれませんね。

しかしながら、生徒の皆さんの人生の先輩からの言葉には説得力があります。

100%正解ではないかもしれませんが、耳を傾けてみても良いのではないでしょうか?

皆さんと同じように苦労や失敗をたくさんしてきています。

先輩の言葉に、いつ、気づけるのか?

そして、いつ、感謝をするのか?出来るようになるのか?

一人一人の成長を楽しみに、私たちもサポートをしていきます。

ではまた。

個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室の沖村です。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?定期試験が終わり、一段落でしょう。

恵庭教室も千歳教室も皆テストが返却され、色々と思うことがあったと思います。

5教科指導の生徒さんがほとんどですが、5教科で実に200点以上上がった生徒さん、150点以上上がった生徒さん、100点以上上がった生徒さん、いました。

点数が全てではありませんが、皆が目標の一つにしている、一つの指標が点数ではないでしょうか?

100点以上上がっているような大抵の生徒さんが羨ましく思う点数UP。

それを実現している生徒さんには、ほぼ共通していることがあります。

言わなくともわかるかもしれませんね。笑。

そうです、毎回毎回、しっかりとやるべきことをやっていた。です。

また、講師がやろうと言ったことは、ほぼそのまま言われた通りにこなしています。

良く伝えますが、私たちは、日々細かく生徒さんたちをみているので、その生徒さんが、

今テストを受けたら、何の教科で何点取れるのかがわかります。完全一致はなかなかなくともほぼ的中します。

それは、どのような意味か?何をやれば目標点に近づくかもわかるということです。

目標である点数を取る為の近道、有効な手段を示します。

勿論、このような感覚は、学習空間の生徒さんたちにも身につけていってもらえるように

日々教えていっています。

その有効な手段を早道を嫌がった場合、どうでしょうか?

うまくいくでしょうか?その生徒さんに最適だと判断をし、提案をしています。勿論、チームである講師たちが話し合って決めています。

それを嫌がる、敬遠し続ける。それで結果は出るでしょうか?

少なくとも、(100点以上上がったという点数は一つの基準にしかすぎませんが)100点や150点、200点上がっているような生徒さんは、100人の内、99人くらい、いえ、100人が素直に聞いてくれています。

どんな習い事でも同じではないでしょうか。

スポーツでも芸術でもコーチや先生、師範の言うことには耳を傾けますよね。

いまいち結果が出ない生徒さんがいましたら、まず、プロのお話を聴いて実践してみましましょうね!


個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室の沖村です。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?北の大地は、夏が来そうでまだですね。

本州では、雨雨雨ですね。梅雨の時期は意外と好きでした。

色々な天気が好きです。日本は、四季がしっかりしており、良いですよね。

2019年の夏至は、6月22日だったようです。

私の住んでいる場所は、夜中3時頃から明るくなりはじめます。3時10分頃で大分明るく感じます。夜中やぞ?心の中で呟きます。これが北の大地か・・・夕方は、19時半でもまだ明るかったりします。一日が長いですね。これが北の大地の一つの魅力なのかもしれません。皆さんの活動は、ワンテンポ?朝が早いのも分かる気がします。(対東京比)

東京は、この時期は、せいぜい4時頃から明るくなります。さすがに19時には暗くなります。北の大地の流れに最近少し慣れてきました。夜中は、心の準備が必要です。

あ、明るくなってきた。まだ3時なのに。

それが段々とこれから遅くなると思うと寂しさ半分嬉しさ半分。

これが慣れの怖さでもあり、楽しさでもあり。

朝が明るくなるのが早くなっていったとき、憂鬱な気持ちになっていたような気もしますが、いつの間にか今度は夏至が過ぎると寂しさも感じます。何て勝手なのでしょう。しかし、何て臨機応変に対応できるのでしょう。

これから夏が来るのでしょうか。もう冬に向かうのでしょうか。

これからが短い間のプール開きでしょうか。まだまだ慣れるには時間がかかるのかもしれません。

しかし、涼しい。北の大地は、涼しい。空気が良いな、とつくづく感じます。アトピー持ちの私にとっては良いのかもしれません。

千歳:<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido01/”>千歳の塾なら個別指導の学習空間</a>

大切なことの一つは

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室を

担当しています、沖村と申します。

大分と北海道も春になりましたね。

静岡県、神奈川県、埼玉県、東京都に出張に行ってきました。

中学3年生は、修学旅行ですね。

楽しかったですか?思い出は作れましたか?

さて、突然ですが、

皆さんにとって
大切なこととは
何でしょうか?

様々なことがありますよね。
また、部活や習い事、勉強を
がんばれって言うんだろ?
どうせ。

そうです!その通りです!

皆さんが
やるべきこと、家族でやると
決めたこと、やりたいこと、
色々あると思います。

勿論、勉強に励むということは、必須でしょうね。
『学生』という身分ですからね。
『身分証明』を出してください、と
問われましたら、
皆さんは、『学生証』を
提示します。
そうです、
学生です。
学生は、何をしますか?
学ぶのです。
勉強をするのです。
決して、必ずしもつまらない
ことではありませんよ。
好き嫌いはあるかもしれませんが、
冗談は抜きで、つまらないタイプのゲームや漫画やテレビもありませんか?
私は、それらに比べたら、
学ぶ方が好きですね。
(勿論、頭からゲーム、漫画、テレビから学べないとは申してませんよ。笑)

今回は、
何にしても、
いつ
頑張ったか?
やりきったのか?
が、テーマです。

先日、学習空間の講師研修会に静岡県に行きました。
そのついでに両親の住む東京
にも寄りました。
新入社員のときに
初めて配属されたのが、
東京都世田谷区にある
営業所でした。
まさに、原点ですね。
ここでは、
約7年半を過ごしました。

やはり
人生の節目、転機は
いくつかありますが、
私の場合は、受験時代でしたね。
今までに一番勉強をしました。
その時代に、
必死に努力をしました。

中学受験は、
受験をするという経験のみが目的もあり、
予定通り、不合格。なぜか努力もしていないのに、落ちて泣きました。謎すぎる。
高校受験は、予定通りの第一希望へ。
大学受験は、一番良い結果にならず。僅か足らずでした。
しかし、それでも、
自分自身が、偽りなく、
がんばったと言えるかどうかも大切なことであると、学びました。

社会人、
新入社員で正社員として入社。
目標を高く持ち
一所懸命に働きました。かなり理不尽な会社でした。

良くある仕事量が多い、拘束時間が長い、休みがない、給料も比較的安い

というような会社でした。まさに世の中でいう体育会系のブラックかそれに近い企業でした。

しかし、喰らいついていきました。ダメな会社を変えていきました。

とにかく頑張って結果を出しました。

私は、考えます。

だから、
今がある、と。

いつかは、
やりきった

言えるくらいに

がんばらないと
いけない時がある。

イチロー選手の
おっしゃる通り、人として、やらねばならない。がんばらねばならない。

もう15年以上前のことですが、
はじめて、
新入社員として配属された営業所の横を久々に通過した際に色々と思い出しました。

まだ旅の途中。 でも人生は、折り返し。 

初ブログって実に面白いのだ

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室と千歳教室担当の沖村です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

今回は、前回が今村先生の初のブログでしたので、初ブログを紹介してみます!

北海道札幌エリアの札幌富丘教室、札幌前田教室を担当している花岡先生の初ブログでーす!!

何年前か?それは、秘密です!笑

小学生が中学生にはなっているかな~笑

何度読んでも面白い花岡先生のブログです!!

勿論、許可なくして投稿します!問題ないでしょう。きっと。笑。

それでは、どうぞ~~~

(   )は、私の突っ込みです!笑

日々成長!?
個別指導塾の学習空間、・・・教室の花岡です!

私自身、初めてのブログ投稿になります。
以後よろしくお願いいたします。

さて、突然ですが、今日はわが愛娘の4歳の誕生日なのです。

しかし、悲しいことに、今私の奥さん(妻の打ち間違い?!)と2人の娘たちはちょうど妻の実家【おばあちゃんのところ】に帰省していて不在。
なので、帰ってきたらしっかりと誕生日を祝ってやりたいと思っています。

今回は、最近一気に言葉を覚え、本当によく話すようになった娘との電話でのやりとりから・・・。

 私「誕生日のプレゼントは何がいい?」

 娘「んーとねー、いちご。」   (かわいいのう!!笑)

 私「いちご?それはイチゴののったケーキが食べたいってこと?」

 娘「あとグレープ。」     (娘さん、パパの話聴いてないやん!笑)

 私「せっかくの誕生日プレゼントだから食べ物以外にしたら?」

 娘「えーとねー、じゃあラッパと太鼓!」  (今回は、しっかり聴いとるやないかい!笑)

 私「何でラッパと太鼓が欲しいの?」

 娘「だって音が出るんだよ、ラッパも太鼓も。」  (しっかりされておるなあ笑)

 私「そうだねぇ。本当にそれでいいの?」   (いいじゃん、本人が希望しているんだから!笑)

 娘「わかんない!じゃーねー^^」   (ほら、そっぽ向いた・・・笑)

 私「・・・・・」    (そりゃそうなるわな笑)

うちの奥さんが電話に出る

 私「あいつラッパと太鼓が欲しいって言ってたぞ?」      (笑笑笑)

 妻「ああ、今ちょうどテレビで楽器演奏してるの観てたからじゃない?」   (かわいい!!単純な娘さん!!)

 私「・・・・・」

もうね、完全に思い付きです。

でね、後日おもちゃ屋に行くんですよ、ラッパを買いに。  (ラッパ・・・笑笑笑)
そうするとね、絶対違うもの見つけて「あれがほしいぃぃぃぃ!」って言うんです。
間違いないです!!   (子供らしくて、かわいいですね!!)

「だってラッパほしいって言ってたでしょ?」って言うと、
「こっちの方が欲しい。ラッパなんてほしくない!」って言うんですよ。   (笑笑笑、パパに似てない?何げに・・・笑)

でもまあ、「3歳(もう4歳か)だから仕方ないか!」って思っちゃうんですけどね。
親バカですかね。   (そそ、そうですよ笑)

とはいっても、あっという間に大きくなってしまうんだろうな―とか思ったりもします。  (大きくなっても人懐っこくてかわいかったですよ!笑。会った時!)
子どもの成長なんてはやいですものね。   (早いですよ~今何年生ですかね??)

えー、何が言いたいのかと言いますと・・・   (さては、ネタが尽きてきて、締めくくろうっていうんじゃ・・・笑)

気がつけば、今年も残り1ヵ月半を切りました。
1日1日を大切にし、成長を実感できる日々を過ごしたいものですよね。
やるべきことをしっかりやりきって今年を終えられるよう、頑張っていきましょう^^!   (締めくくったああああああ笑笑笑)

以上、花岡先生の初ブログの紹介でした!!

ほな、また!ノシ 江波先生の真似 笑

On the road 2019.02.01

@残り入試まで1か月を切りました。受かりたいのか、受かりたくないのか?常に生徒の皆に問いていますね。受かろうぜ!!
札幌の塾なら個別指導の学習空間

ぼそっと、チームワーーーク、だけ

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室と千歳教室担当の沖村です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

1/27日曜日から中学3年生は、直前講習会が始まりました。

しかし、今回は、直前講習会のお話ではありません。笑。

さて、息抜きに別のお話をします。

小学生のときに

道徳と社会科の宿題であったと思いますが、

『会社で必要なこと、大切にしていることは何か?』

おうちの人に聞いてきましょう。ということがありました。

当時、仕事や会社の話など大雑把にしか教えてくれず、一切話さない父親でしたので、

果たして話してくれるのか?答えてくれるのか?不安がよぎりました。

母に話すと聞いてみなさいという一言。

父が帰宅し、思いきって事情を話しました。

こんな宿題がでてるんだけど、『会社や職場で働くことで必要なこと、大切なことは何?』と聴きました。

すると、父は

間をおいて、

『チームワーク』と

一言だけ答えました。

私は、おおっと思いながらも『それだけ?他にないの?』と

聞き返しました。

すると、父は『それだけ。それがすべて』

と答えました。

他にもあったのかもしれませんが、一言でまとめられました。その一言が頻繁に思い出されます。

そして、その大切さは色々な場面で考え感じとるようになりました。

たったの一言でも

子供に与える影響は大きいと考えさせられます。

私たち講師は、日頃から生徒の皆さんへ様々な話をします。

こちらが、そこまでと思わない言葉であっても、しっかりと伝わっていたり、大きな影響力を与えている可能性があります。

これは、大人が子供たちにかける言葉も親が我が子にかける言葉でも同じであると考えます。

人生の先輩である大人であり、講師である私たちは、

どんな言葉を生徒さんにかけてあげるのがよいのか、どのような話をするのがよいのか、

その場面に応じて、極力その時に正しい相応しいと判断した言葉を選んでいきたいものです。

On the road 2019.01.23

@結果は後回しでよいではないか。残り入試まで1か月。今までで一番頑張ったと言える一か月にしよう。
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