西野教室

1時間を切りましたね~

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室・千歳北陽教室を担当させていただいております沖村です。

こんばんは。

2021年終了まであと1時間を切りました。

皆さんは、やり残したことはありませんか?

とはいえ、残り1時間なのですが。

もしもやり残したことがあれば、2022年に誓いましょう!

そして、早い段階で始めましょう!

私も残り僅かとなり、何かやり残したことはないかどうか、自分自身の振り返りをしております。

いつも考えますが、2021年よりも2020年が良かったのだろうか?2019年の方が良かったのだろうか?

それとも2018年、2017年・・・と。

いつの時もこの年が良い悪いはなく、人の個性と同じく、各年は各年で良いところがありました。

やはり、日進月歩、試行錯誤、一日一日、一瞬、一瞬の積み重ねですね。

生徒の皆さんには、どちらにしてもやらなければならない宿題、課題は、早めに仕上げよう、ためないように、と

指導してきました。

2021年も大変お世話になりました。

2022年も一瞬一瞬、一場面一場面を大切に歩き、走ってまいります。

来年もよろしくお願いいたします。

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バタバタ急げ急げサンタさん

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室、千歳北陽教室を担当しています沖村です。

皆さん、お元気ですか?

大晦日まで、ブログ10番勝負を継続中です。

たわいもないお話を挙げております。

箸休めになれば、幸いです。

さて、2021年、12月24日、

クリスマス・イヴですね。

夜にはサンタさんが大忙しです。

生徒の数名から、『先生のお家は、煙突はありますか?』と
聞かれました。笑。

『さすがに煙突はないよ、苦笑い』と、答えると、

『じゃあ先生にはサンタさんは来ないですね』と。笑。

『煙突以外から来るかもしれないじゃんー』と話すと

『えっ?どこですかー?玄関ピンポンするんですかー』と、生徒。
笑笑笑。

さらにもう一人の生徒から、『壁をすり抜けてくるんじゃ?』
って

『それ、◯◯けじゃーん笑』と、私。

トナカイたちと
サンタさん、大忙し!しゃんしゃんしゃんしゃん♪♪♪

メリークリスマス

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『素直になる日』と『素直になれる日』の巻~10番勝負中~

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、千歳北陽教室、恵庭教室を担当させていただいております沖村です。

皆さま、
いかがお過ごしでしょうか。
もうすぐ子どもたちも大人たちも?!
楽しみなクリスマスイブ、クリスマスですね!

勉強の合間にでも、
少し息抜きとなれば幸いです。
今回は、クリスマスに関してです!

先日、
子どもたちがサンタさんにお願いをする物の特集を
読みました。笑。

印象的だったのは、

何千万もする具体的な車種とグレード(タイプ、種類)を書いたサンタさんへのお手紙です。笑。
えええええ。笑。
本物とは書いていません。
果たして、サンタさんは、どうするのでしょうか?笑。
子ども本人の活躍ぶり?笑、良い子ぶり?(何をもってして、良い子なのか不明ですが笑)次第でしょうね。笑。

二つ目は、いくつかの候補を挙げて、最後に、どちらかというとー◯◯と△△をお願いします!と
希望を書いているパターンです。笑。
これまた、サンタさんが、お荷物の中から探すのが大変かもしれないですね!笑。

三つ目は、
私はいらないので、お母さんに何かプレゼントしてあげてください!というお願いでした。
うわあ、気を使ってる笑
サンタさんも思わず、ニコッと微笑んでいるような光景が目に浮かびます。笑。

四つ目は、『サンタさんにお任せ!』、でした。
これもあるあるですね!笑。
お任せと書いていても結局のところ、その子の欲しいものはサンタさんが知っているので、『これこれ!これは欲しかったんだ!やったあ!』となることが多いですよね!
もしくは、これまた、あるあるですが、『えー、これかーほしくないなあ』と言っていたのに、数時間したり、翌日になると、『これもこれで、良いなあ!』となっているパターンであります。笑。
サンタさんの先読み、そして、結局は心をつかんでいるのです!
さすがですよね!

五つ目は、サンタさん、いつもいつもありがとうございます。毎年、良い物をもらっています。だから、今年はいりません。ありがとうございます!
という文でした。
本当に子どもですか?笑。
と突っ込みたくなります。笑。

ちなみに、私自身の思い出深い過去を紹介します。笑。
たぶん、保育園か幼稚園だったはずです。
4、5歳です。
『サンタさん、いつもありがとうございます。
少しですが、どうぞ。
もっていってください。』
と、
確かですが、
1円玉は悪いと思ったのか、
なけなしの5円、10円、10円、10円、
35円を窓際に見やすくセットしました。
本当は、55円くらいの予定でしたが、子どもですね、20円はけちった記憶があります。いえ、10円だけ、けちったかな?笑。
守りに入った子ども。笑。
次の日の朝、サンタさんは、プレゼントだけを置いて、お金は受け取っていませんでした。笑。(当然ですか?笑)

せめて、もっていってくれたら、と素直に思ったのと、
子どもですね、『お金が返ってきた、良かった・・・安心した・・・でも残念?!』と思った記憶があります。

確認後、『サンタさん、お金持っていかなかったよー苦笑い』と
母親に話した記憶があります。笑。
翌年は、去年持っていかなかったから、今年はお金はやめておこう、と思いました。成長?笑。

我ながら、無邪気な子どもです。笑。

生徒の皆にも何人か聞いてみました。
『何かお願いするのー?』と。

皆さんは、今年は、クリスマスプレゼントは、ありますか?何かを頼みましたか?
それとも、お正月がお好きですか?笑笑。

今年もあと少しですね!

つづく。

サンタさんへ
『わんちゃん、ねこちゃんが欲しいです!』
とお願いした子どもが、目が覚めて、クリスマスツリーの下にある
段ボール箱を開けました。
すると、そこには、わんちゃん、ねこちゃんの赤ちゃんがいました。
サンタさんから、その子へ。
大切に飼ってあげてね、ということだったようです。

そのわんちゃん、ねこちゃんの名前は、

『クリス』と『マス』
だそうです。
笑。
単純。笑。
クリスマスね。笑。

(実話です)

それでは、また。

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