札幌前田教室

頑張れ

◆個別指導の学習空間 新琴似教室・あいの里教室の関根です◆

年も明けて、冬期講習も終了となりましてた。

皆さんお疲れ様でした。

と言っているのも束の間、受験生はここからが更に大詰め!

なかなか休まる時がありませんね。

最後まで走り抜きましょう!

下級生も学年末テストの準備をしつつ、

次の学年の意識もしていきましょう。

最後の学期、頑張っていきましょう!

私も昨年は申し訳ないことにこの時期でダウンしてしまったので、

今年は体調管理もしっかりして最後まで皆と一緒に頑張っていきます!!

昨年、私の妹に子供が生まれました。

しかし、腸の機能が発達していない病気をもって生まれ、

まだ生まれて間もないので

機能していない部分を取り除く手術も出来ないでいました。

先日、ようやく身体も大きくなって体重も増えてきたので、

手術日が決まったと連絡が来ました。

1月28日。

私の父の誕生日と同じ日です。

これも何かの縁でしょうか。

うまくいってくれる事を心から祈ります。

頑張れ。

2019年12月31日に

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室を担当しております沖村です。

いつも大変お世話になっております。
2019年も後少しで終わりますね。
本年も大変お世話になりました。
様々なことにご理解とご協力をして頂き、誠にありがとうございます。
ご迷惑をおかけしたこともございました。
しかし、温かく寛容に皆様には対応をして頂きました。

申し訳ございませんでした。
そして、
ありがとうございます。


私たちは、少しでも生徒さん力になり、サポートをしていき、人生においての何かしらのきっかけを与えられたら、この上なく幸せだと考えております。
今も昔もですが、学習空間に通って良かった、あの先生たちに出逢えて良かった、と生徒さんたちに、そして保護者の方々に思って頂けるように、私たちは、日々の努力と研究を惜しまず、これからも邁進していきます。
まもなく学習空間は、創業20周年を迎えます。
地域で一番貢献できる塾、教室を目指していきます。
また、来年も宜しくお願いします。


1月4日の土曜日12時から、冬期講習を再開します。中学三年生の受験生は、重点研究と理科と社会の用語集、コンパスや定規等を忘れずに持ってきてくださいね。

と恵庭教室と千歳教室の皆さんへ送りましたが、ブログのこの場もお借りして

御礼申し上げます。2019年もありがとうございました。

2020年も宜しくお願いします。

                 北海道新千歳エリア  沖村 辻森

楽しい一年でした

札幌の個別指導塾の学習空間、北41条東教室・あいの里教室の尾造です!

早いもので、もうすぐ2020年ですね。

個人的に2019年を振り返ると、一言で言い表すと“楽しい一年”でした。

ずいぶんシンプル過ぎますかね笑

しかし、本当に楽しかったです。やはり、生徒達と一緒に勉強するのは楽しいです。特に今冬期講習を行っている真っ最中ですが、例えば中1や中2から入塾してくれた子たちがこうして受験に向けて突っ走ってくれているのを見ていると、感慨深いものがあります。

夏から冬にかけてインプット作業していたものを、冬期講習でアウトプットしていきます。これまで1学期~2学期にかけて行ってきた勉強は、この冬期講習、そして1月末から行う直前講習のための勉強だったといっても過言ではありません。受験生達も、良い表情で取り組んでくれています。

12月ごろから入試本番まで、全速力で受験に向けて走っていきます。そうして生徒達と一緒に勉強していると、「受験ハイ」とでも言うのか、なんだかいつも以上に気持ちが高まり楽しくなってきます。3月の入試が近づくと、「みんなとこうして受験勉強できるのもあと少しか。。」と寂しさすら感じ始めます。

生徒たちにこれを話してもまったく理解してくれませんが!笑

残りの時間は、あとわずかです。

わずかと言ったらホントにあとわずかです。 最後まで、良い汗をかいていきましょうね。

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

☆一日一生☆

★☆個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です☆★

いよいよ2019年も残りわずかとなりましたね。

毎年12月になると思うことですが1年の早いこと早いこと。

まあそれだけ充実した日々を送れていたということでしょうか。

でもその月日の中で自分はどう成長できたかが気になります。

ですのでこの時期はゆっくりと1年を振り返る時間を設けて、また新たな目標を設定したいと思っています。

よく学校でもやりますよね、学活の時間等に。

皆さんもその時間を大切にしてみてください。

きっと学生の頃の1年間というのは、私たち社会人とは比べ物にならない速さでいろいろなことが過ぎ去っていくような気がします。

この春に中学や高校に進学した生徒が、来年には2年生として自分の進路について本格的に考え出さなければなりません。

そしてもう来年には受験を迎え、新たなステージへと一歩を踏み出していくわけです。

中学・高校の3年間なんてほんとあっという間ですよね。

そんな貴重な1日1日を大事にするということはなかなかむつかしいですが、それでも意識するとしないでは大きく違ってくると思います。

先日、日本ハムファイターズ監督の栗山英樹さんが書かれた「栗山ノート」という本を読みましたが、そこに「一日一生」というような言葉がありました。

読んで字のごとく、「一日を一生のつもりで一生懸命生きる」という意味です。

調べてみると、


① 一日は一生を短縮したものであり、一生は、その一日の積み重ねできている。だから、一日を大切に生きることが一生を大切に生きることにつながる。


② 今日と、明日は違う日であるように、決して同じ日はないのだから一日を一生のように大切に生きなさい。


③ 一日は貴い一生である。だから、これを空費してはならない。

そんなことが書かれていました。

ですよね、1日1日を大切にできないと人生を大切にできないですよね。わかってはいるのですがね。

私も、ついつい今やらなければならないことより今したいことを優先してしまうことがあります。

でもその浪費した時間というのは戻ってきませんよね。

勉強しなきゃ。

でもスマホが気になる。

早く寝なきゃ。

でも面白い深夜番組が。

そういった誘惑に打ち勝ってこそ1日1日を大事にできるのでしょうね。

わかっているんですよね、みんな。

そういったことを強い意志でやり抜ける人間になりたいと私も思っています。

そんなことを考えながらブログを書いています。

学習空間のことで言えば、

明日からはいよいよ保護者面談が始まります。

そして、面談が終わって1週間もすると冬期講習が始まります。

年が明ければ高校生はセンター試験。

中学生も受験まで60日を切っていくわけです。

先のこと考えると忙しくていやになりますね笑。

だからこそ地に足をつけて1日1日を大切に進んでいきたいと思います!!

一緒に頑張りましょう!!!

On the road 2019.12.12

@もういくつ寝るとお正月♪

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

完璧って壁(かべ)じゃないの?

個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室・千歳教室の辻森です。

題名の通り、完璧の「璧」って、壁(かべ)だと思っていた人いませんか?

いやいや、そんなの知っていましたよ!っていう人、そもそも「璧」って何なんだろうって思いませんか?

ここから中国の古いお話です。秦の始皇帝のもう少し前の時代、すでに秦は最強に近い国でした。秦は、その近隣の趙という国に対して、趙の宝物「和氏の璧(かしのへき)」と自国の城15個を交換しようじゃないか?という話を持ち掛けました。〈ちなみに璧とは、真ん中に穴の開いた美しい輪の形の玉のことです〉

ここで困ったのが趙の国。15の城と言えば小さな国1つにもなるほどのもの。宝物とは言え「璧」と交換なんてあまりに好条件な話のため、疑心暗鬼になっていたのです。それもそのはずで、秦はいつも侵略のタイミングをうかがっている強国。信用することもできず、かと言ってこんないい話を断ったら、それこそ秦を怒らせ、侵略の口実を与えることにもなりかねないと。

この難題に取り組み、使者として秦に行ったのが、藺相如(りん しょうじょ)という人でした。実は、秦には城を渡すつもりがなかったのです。つまり、この
藺相如という人は、良くて宝物の璧を渡すことになる。おそらくは、宝物を奪われ殺されることになるはずでした。

しかし、藺相如は胆力と知恵だけを武器に、強国秦に一歩も退かずに璧を守り通し、趙の面子も保ったのです。(詳細は長くなるので省略します)これが、「璧」を完う(まっとう)したということになり、完璧という言葉になったのです。

なんせ趙の国では、藺相如の遺体を国葬で迎えようと準備していたくらいなので、どれほどの難題であったかがわかります。

少しでも疑問に思ったことを調べてみると、意外と面白い話が隠れていたりしますよね。わたくし自身も、まだまだ知識のつながりを求めていかなければなりません。

北海道の塾なら個別指導の学習空間

もう12月

個別指導の学習空間札幌太平教室・札幌前田教室の今村です。

早いものでもう12月ですね。札幌も急に冬景色になりましたね。

残り1カ月で今年も終わりますが皆さん2019年やりのことしたことはありませんか?

やり残しがあるともやもやしますから、残り1カ月ありますので、今年やるべきことは今年でやりきって2020年を気持ちよく迎えましょうね!

12月は冬期講習もスタートしますし、札幌の熱い冬の始まりですね!

2019年残り1カ月を全力で突っ走りましょう!

では、また!

札幌の塾なら個別指導の学習空間

サラダ記念日

◆個別指導の学習空間 新琴似教室・あいの里教室の関根です◆

映画「男はつらいよ 第40作 寅次郎サラダ記念日」の一幕です。

満男 「おじさん質問してもいいか?」

寅 「あんまり難しい事はきくなよ。」

満男 「大学へ行くのは何のためかな?」

寅 「きまってるでしょう。これは勉強するためです。」

満男 「じゃあ何のために勉強するのかなぁ?」

寅 「んー?そういう難しい事をきくなって言ったろう?

つまりー、あれだよ、ほら、 人間、ながぁーい間生きてれば、 いろんな事にぶつかるだろ、なぁ?

そんな時に、俺みてぇに勉強していないヤツは、

この振ったサイコロで出た目で決めるとか、

その時の気分で決めるよりしょうがないんだよ、な?

ところが勉強したヤツは、 自分の頭できちぃーんと筋道を立てて、

はて、こういう時はどうしたらいいかなと考えることが出来るんだ。

だからみんな大学行くんじゃねぇか、そうだろう?

久しぶりにきちんとした事考えたら頭痛くなっちゃった。」

寅さんシリーズではよくあるシーンですが、 甥っ子の満男が寅さんに人生問答をする場面です。

難しい事は一つも言っていませんが、実に真理をついていると思いませんか?

別に大学に進学しなくても全然いいですが、

何かあった時に自分の頭できちぃーんと筋道を立てて考えられる人になりたいですよね!

そのために今を大切にしていきましょう!

それでは、また。

忖度した話

札幌の個別指導塾の学習空間、北41条東教室・あいの里教室の尾造です!

最近、「忖度しない」とか「あえて空気を読まない」というトレンドがありますね。私はそう感じます。

TBSの朝の番組の司会になった志らく師匠は「忖度なしに話題のニュースをぶった斬る!」と言われたり。

『凪のお暇』というドラマが流行りましたが、「空気を読むことに疲れた主人公が、すべてを断捨離して引きこもる」というお話でしたね(?ドラマみてないので、もし違っていたらスミマセン)

今人気のドラマ『同期のサクラ』も、新入社員が忖度せず空気を読まず超マイペースで夢を追う話です(?ドラマみてないので、もし違っていたらスミマセン)

政治家もワイドショーのコメンテーターも、「予定調和なんてつまらないから、辛口で突き刺さるような言葉を使って一石を投じよう」とします。

“場の空気を乱さないような”発言をすると、「忖度しようとしてる!」なんて言われたりします。

でも、「忖度」とは本来、「他人の気持ちを推し量る」という、良い意味の言葉だと思います。

「口利きはしていない。忖度したということでしょう」という、政治とカネがらみの言葉が一気にひろまり、悪い意味の言葉として認知されていますが、本来は、日本人の精神に合ったとても優しい言葉のはずです。

さらに、「空気を読む」という言葉も、コミュニケーションのうえではとても大切なことです。

学校でも職場でもどこでも、「空気を読めない人」は一般的に異質なものとして見られてしまいます。

もちろん、「忖度しない」「空気を読まない」ほうが良い状況もあります。要は使い方次第ということですが。

学生たちにとっては、学校という場所は「相手の気持ちを推し量る」「周囲と協力する」「人の気持ちになって考える」ことを学ぶ場所だと思います。

いわゆる、“社会性”というものですね。

若いうちは(特に10代のうちは)色々な人と交流して、ぶつかりあって、社会性を学んでほしいです。

そういう自分も、社会性なんて死ぬまでずっと勉強の連続ですが。

そのうえで、“忖度するのが良いのか”“忖度しない方が良いのか”、状況に応じて感じ取れる人になってほしいと思います。

最近、教室の生徒達が、「今年は受験生だからポケモンの新作買うのガマンします!」と言っていました。

私は彼らの気持ちを忖度し、「じゃあ先生も買うのガマンする!受験終わったらいっしょに遊ぼう」と約束しました。

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

☆生徒のめがねになりたい☆

●○個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です○●

突然ですが、私は小学3年生のころからメガネマンです。

中学生になる頃には視力は今と大体同じ0.02しかありませんでした。

今でも鮮明に覚えていますが、学校の視力検査のときに1番大きいランドルト環が見えませんでした。

そしたら先生に言われたんです。

「じゃあ見えるところまで歩いてきなさい。」って。

そして大体あと1m位のところまで来ると見えました。

すると先生が、「じゃあ0.02だね。」って言ったのです笑。

でも、眼のいい人って一番小さなヤツでもしっかりと見えちゃうんですよね。

とっても羨ましく感じていたことを思い出します。

で、これって勉強も同じなんじゃないかって思うんですよ。

勉強の仕方と言えばいいのか、理解の仕方って言えばいいのかわかりませんが、できる人にはできるんですよね。

公式見て、変換できる人には変換できるんですよ。

これってセンスですよね、きっと。

じゃあこの「センス」がない人は勉強できるようにはならないのか?って言うと、これは違いますよね。

まあ、また「視力」で例えると、視力を回復する術が訳じゃないですが、一般的な視力矯正と言えば「メガネ」ですよね、やっぱり。

メガネをかけることによって、ずれているピントを矯正する。

これが、メガネの原理です。

私も実際、メガネと付き合って30年以上経ちますが、初めてメガネをかけたときに、

「わあ、世界ってこんなに明るかったんだ!」って言ったそうです。(母親談)

そりゃそうですよね。

それが当たり前と思っていた世界が一変したんですから。

現に今私がかけているメガネは、私の視力を0.02→1.2まで矯正させます。
別世界です。

前置きが長くなりましたが、これを勉強に置き換えると、

「見えないものが見えるようになると世界が一変する」んです。

つまり、

今まで読めなかった解説が読める(=理解できる)ようになるとできるようになるんです。

だから、

私は生徒のメガネになりたい。

そう思います。

見えなかったものが見えるように、わからなかったことがわかるようになるように、導いてやりたいと。

手術(=授業)はしませんよ、矯正(=指導)するだけです。

30数年前、小学4年生の花岡少年が見たあの明るい世界を、

勉強の仕方が身に付いていない生徒たちにも見せてやりたいと願ってやみません。

そろそろ2学期末テストシーズン到来ですね。

一緒に頑張りましょう!

On the road 2019.10.24

@ずいぶん前にも似たようなこと書いたような・・・。

札幌の塾なら個別指導の学習空間

人生の勉強も

個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室、千歳教室を担当している沖村です。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?北海道では、秋を終えようとしています。

非常に短いですね。既に夜の気温は、私が帰る頃には、1度です。

平均すると6度くらいであることが多いですね。

暗くなるのも早くなり、指導開始の17時はもう暗いですね。

風邪も流行っていますね。皆で気を付けましょう。

今回は、私の好きな人生論の一つです。

人生は、いかにして過ごしていくか?ですね。

考え方や行動の仕方も人それぞれです。多くの体験や人との関わりから学んでいき、自分自身が創られていくのでしょう。

厳しさや愛情も貰って自分が出来ていくのでしょう。

一昔前までは、人生論の勉強をすること等なかったのですが、特に20代半ばくらいからでしょうか。約15年ほど、人生の勉強をすることが多くなっています。

学び、実践し、うまくいったこと、うまくいっていることの一つを紹介します。大人も子供も使えます。

それは、『思ったら即行動する』ということです。

考える必要があることに関しては、一呼吸置いてからが大切であったりしますが、

今回の場合は、即動いた方が良いことについてです。

特に、やらなければならないこと、期日が決まっているもの、嫌なこと、面倒臭いこと、面白くないこと等ですね。

簡単にお話しますと、『嫌だと思う前に行動をする』ということです。面倒だな、嫌だな等の感情を抱く前に動くのです。無で動くのです。笑。

するとどうでしょう。気づけば進んでいるはずです。いずれ、やらなければならないものを後回しにしては重たくなるだけですよね?

生徒の皆さんでしたら、宿題や課題でしょう。

夏休みの宿題を残り1日、2日でやるのか、休みに入ってすぐにやるのか、ですね。

いつかはやることですね。

(考え方が少し変わっているのもあるので、私はやりたくなければやらなくていいのでは?死ぬわけでもないし、嫌ならやらないでやりませんでした、と言えば?そこで困るのは自分かもしれないし。という事があります。そうすると当の本人はやりますがね。笑。)

いつかは、やる宿題や課題を後回しにしても良いことがありません。

先手でやるべきですよね。

日常でもよくあります。仕事でなくても私生活でよくありますよね。

勿論、考え方ひとつで面倒や嫌なことも+に変えて動ける方法もあるのですが、

今回おすすめしているのは、気持ちを持つ前に動くということですので、

こちらをやってみて下さい。不思議と出来てしまうと思います。

とにかく想う前に身体を動かすのです。笑。

繰り返している内に自然と早め早めにこなせるようになります。

何も考えずにいつの間にか嫌なことでやらなくてはならないことが

出来ている状態になります。

無感情行動ですね。笑。

生きていれば色々ありますよね。今回は、一つ紹介をしてみました。

やってみたい方は、やってみてくださいね。ポイントは、気持ちが入る前に!動く!ですよ。

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido01/”>千歳の塾なら個別指導の学習空間</a>