英語は核心をもてば覚えやすい

個別指導塾の学習空間、北24条東教室・新琴似教室、教室長の清水です。

本日は私が行なっている英検空間の内容をお伝えしたいと思います。

新琴似教室では、英語に特化した授業を毎週土曜日に行なっています。

内容は名前の通り英検対策です。

ただ、今年はお客様のニーズが高かったので、学校授業では学べないであろう、英語の核心をついた授業も行なっています。

例えば、現在進行形の文です。

  • I am studying English now.
  • I am knowing her.

の文ではどちらかが違います。

正解は②です。

学校ではknowはingを使わないんだよと習うだけですが、核心を付くと、現在進行形にできる動詞は5秒後に中断できるかできないかで決まります。

Studyをやめてといえば、すぐやめれますよね?

でもknow(知ってる)を5秒後に中断するのは無理ですよね?(口では知らないと言えますが)

Ingをつけれない動詞はまだまだあります。

・have(持っている)・love・hear・resemble(似ている)などです。

このように核心をつければ、英作文で間違った書き方はなくなります。

今回のは、現在進行形を教えている中学1年生の子たちの内容なので、簡単ではありますが、新琴似教室では、このように英語に特化した授業も行なっています。

参加してみたいと思った方は是非新琴似教室にご連絡ください ♪

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