新元号、令和。成長とは違和感。

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室と千歳教室担当の沖村です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

またまたブログをいつUPしようかいつUPしようか考えておりました。

2019年度、新年度で先日、入学式や始業式が行われました。

もし、皆さんが、将来に会社に勤めることになったら、

いえ、会社とは限りませんが笑、またまた入社式があることでしょう。

いつになってもどこまでいっても学校でやってきたようなことは

今後もあるということです。

一つの区切りであり、けじめでもありますね。

先日に発表された新元号、令和。

私は、気が付いたら、昭和でした。そして、平成。

次に令和。恰好良いや恰好悪いなどなど様々な意見を耳にしますが、

次第になじむだろうという意見に同調します。

何もあえて考えないようにしています。

しかし、平成の時は恰好よいな、とも感じた記憶があります。

新鮮な気持ちでした。不思議ですね。

新元号は、あまり関係がないのかもしれませんが、

違和感ということは成長をも意味しますよね。

今までと違ったことをすると違和感がついてきます。

しかし、違和感なしには成長がありません。

何かの練習内容を変えた、より厳しくした、回数を5回から10回にした、

時間を1時間から2時間にした。今までの倍です。違和感です。

最初に違和感があるのかもしれませんが、次第に慣れます。

そして、それを乗り越えてこそ成長します。

より詳しくは、打ちませんが、伝わりますよね?笑。

もっと簡単に話しましょう。私は、なるべく、利き手や利き足とは

別の方を使ったりもするように昔から心がけています。

やってみてください。(脳科学的にも良いとの話も出ているらしいです)

今まで利き手で行っていたことを反対側で行う。

これは、間違いなく違和感があり、何かの作業をするとしたら、

下手で時間がかかるかもしれません。

利き手と同じように出来るようになるには時間がかかりますよね。

利き手を超えられないかもしれません。元々ある繊細さや筋力の関係もあります

が・・・笑。

最初は、違和感があっても根気よく行っていくうちに違和感は消え、

自然になっているでしょう。

令和も違和感から自然になるのでしょうね。笑。

@令和の次の時代も生きていたいね。

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