☆一日一生☆

★☆個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です☆★

いよいよ2019年も残りわずかとなりましたね。

毎年12月になると思うことですが1年の早いこと早いこと。

まあそれだけ充実した日々を送れていたということでしょうか。

でもその月日の中で自分はどう成長できたかが気になります。

ですのでこの時期はゆっくりと1年を振り返る時間を設けて、また新たな目標を設定したいと思っています。

よく学校でもやりますよね、学活の時間等に。

皆さんもその時間を大切にしてみてください。

きっと学生の頃の1年間というのは、私たち社会人とは比べ物にならない速さでいろいろなことが過ぎ去っていくような気がします。

この春に中学や高校に進学した生徒が、来年には2年生として自分の進路について本格的に考え出さなければなりません。

そしてもう来年には受験を迎え、新たなステージへと一歩を踏み出していくわけです。

中学・高校の3年間なんてほんとあっという間ですよね。

そんな貴重な1日1日を大事にするということはなかなかむつかしいですが、それでも意識するとしないでは大きく違ってくると思います。

先日、日本ハムファイターズ監督の栗山英樹さんが書かれた「栗山ノート」という本を読みましたが、そこに「一日一生」というような言葉がありました。

読んで字のごとく、「一日を一生のつもりで一生懸命生きる」という意味です。

調べてみると、


① 一日は一生を短縮したものであり、一生は、その一日の積み重ねできている。だから、一日を大切に生きることが一生を大切に生きることにつながる。


② 今日と、明日は違う日であるように、決して同じ日はないのだから一日を一生のように大切に生きなさい。


③ 一日は貴い一生である。だから、これを空費してはならない。

そんなことが書かれていました。

ですよね、1日1日を大切にできないと人生を大切にできないですよね。わかってはいるのですがね。

私も、ついつい今やらなければならないことより今したいことを優先してしまうことがあります。

でもその浪費した時間というのは戻ってきませんよね。

勉強しなきゃ。

でもスマホが気になる。

早く寝なきゃ。

でも面白い深夜番組が。

そういった誘惑に打ち勝ってこそ1日1日を大事にできるのでしょうね。

わかっているんですよね、みんな。

そういったことを強い意志でやり抜ける人間になりたいと私も思っています。

そんなことを考えながらブログを書いています。

学習空間のことで言えば、

明日からはいよいよ保護者面談が始まります。

そして、面談が終わって1週間もすると冬期講習が始まります。

年が明ければ高校生はセンター試験。

中学生も受験まで60日を切っていくわけです。

先のこと考えると忙しくていやになりますね笑。

だからこそ地に足をつけて1日1日を大切に進んでいきたいと思います!!

一緒に頑張りましょう!!!

On the road 2019.12.12

@もういくつ寝るとお正月♪

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

完璧って壁(かべ)じゃないの?

個別指導塾 学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室・千歳教室の辻森です。

題名の通り、完璧の「璧」って、壁(かべ)だと思っていた人いませんか?

いやいや、そんなの知っていましたよ!っていう人、そもそも「璧」って何なんだろうって思いませんか?

ここから中国の古いお話です。秦の始皇帝のもう少し前の時代、すでに秦は最強に近い国でした。秦は、その近隣の趙という国に対して、趙の宝物「和氏の璧(かしのへき)」と自国の城15個を交換しようじゃないか?という話を持ち掛けました。〈ちなみに璧とは、真ん中に穴の開いた美しい輪の形の玉のことです〉

ここで困ったのが趙の国。15の城と言えば小さな国1つにもなるほどのもの。宝物とは言え「璧」と交換なんてあまりに好条件な話のため、疑心暗鬼になっていたのです。それもそのはずで、秦はいつも侵略のタイミングをうかがっている強国。信用することもできず、かと言ってこんないい話を断ったら、それこそ秦を怒らせ、侵略の口実を与えることにもなりかねないと。

この難題に取り組み、使者として秦に行ったのが、藺相如(りん しょうじょ)という人でした。実は、秦には城を渡すつもりがなかったのです。つまり、この
藺相如という人は、良くて宝物の璧を渡すことになる。おそらくは、宝物を奪われ殺されることになるはずでした。

しかし、藺相如は胆力と知恵だけを武器に、強国秦に一歩も退かずに璧を守り通し、趙の面子も保ったのです。(詳細は長くなるので省略します)これが、「璧」を完う(まっとう)したということになり、完璧という言葉になったのです。

なんせ趙の国では、藺相如の遺体を国葬で迎えようと準備していたくらいなので、どれほどの難題であったかがわかります。

少しでも疑問に思ったことを調べてみると、意外と面白い話が隠れていたりしますよね。わたくし自身も、まだまだ知識のつながりを求めていかなければなりません。

北海道の塾なら個別指導の学習空間

Good Morning

皆様、おはようございます。
個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

朝です。
2019.12.7 9:37
ブログを書き始めます。
いつもは夕方でしたが、
早起きした日は
朝活動したくなりますよね。
平日だとフツーの時間ですけど(笑)

土日の朝は道路も空いています。
スキー部時代もそうでした。
昼間の交通量とは大違い。
朝から動いてよかった!
そう思える時ですね。
朝の雪かきもそう感じます。
寒さは身に沁みますが、
この旭川の粉雪は
何となく気持ちを和らげてくれ、
身体も温まっていきます。

子どもたちが野球を始めた時、
ある約束をしました。
朝練習しようね。
まだ幼稚園児でしたけど、
やるならとことん。
可能性を広げてあげたい。
走って
体操して
素振りして
ティーバッティング
結構本格的でした!
お父さんの趣味…
そうとも言いますかね?!
貴重な7年間でした。

Good Morning!
良い朝を!
いい言葉だと思います。
良い朝の為には
良い睡眠を。
良い睡眠の為には
良い夜の習慣を。
さかのぼっていくと
全てつながっていきます。
今日の次の一歩が
良い朝に
つながっていきますように!

on the road 2019.12.7 10:00

旭川の塾なら個別指導の学習空間

24

個別指導塾の学習空間 札幌エリア 札幌富丘教室 北41条東教室の石原です!

タイトルは今年の残り日数です。この事を生徒に話したら、「まだあるじゃん!」と即答されました。でも、そのあと、私はこう話しました。

「あと4回日曜日が来たら、もう次の年なんだよ」

そう話したら、「もうすぐ終わっちゃうじゃん!」と慌ててカレンダーで確認していました。物は言いようですね。

残り24日、1日1日をしっかり噛み締めながら、来年に繋げていきたいものですね。

風邪が流行り始める頃です。手洗い、うがいをしっかりして予防に努めましょう!

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

もう12月

個別指導の学習空間札幌太平教室・札幌前田教室の今村です。

早いものでもう12月ですね。札幌も急に冬景色になりましたね。

残り1カ月で今年も終わりますが皆さん2019年やりのことしたことはありませんか?

やり残しがあるともやもやしますから、残り1カ月ありますので、今年やるべきことは今年でやりきって2020年を気持ちよく迎えましょうね!

12月は冬期講習もスタートしますし、札幌の熱い冬の始まりですね!

2019年残り1カ月を全力で突っ走りましょう!

では、また!

札幌の塾なら個別指導の学習空間

サラダ記念日

◆個別指導の学習空間 新琴似教室・あいの里教室の関根です◆

映画「男はつらいよ 第40作 寅次郎サラダ記念日」の一幕です。

満男 「おじさん質問してもいいか?」

寅 「あんまり難しい事はきくなよ。」

満男 「大学へ行くのは何のためかな?」

寅 「きまってるでしょう。これは勉強するためです。」

満男 「じゃあ何のために勉強するのかなぁ?」

寅 「んー?そういう難しい事をきくなって言ったろう?

つまりー、あれだよ、ほら、 人間、ながぁーい間生きてれば、 いろんな事にぶつかるだろ、なぁ?

そんな時に、俺みてぇに勉強していないヤツは、

この振ったサイコロで出た目で決めるとか、

その時の気分で決めるよりしょうがないんだよ、な?

ところが勉強したヤツは、 自分の頭できちぃーんと筋道を立てて、

はて、こういう時はどうしたらいいかなと考えることが出来るんだ。

だからみんな大学行くんじゃねぇか、そうだろう?

久しぶりにきちんとした事考えたら頭痛くなっちゃった。」

寅さんシリーズではよくあるシーンですが、 甥っ子の満男が寅さんに人生問答をする場面です。

難しい事は一つも言っていませんが、実に真理をついていると思いませんか?

別に大学に進学しなくても全然いいですが、

何かあった時に自分の頭できちぃーんと筋道を立てて考えられる人になりたいですよね!

そのために今を大切にしていきましょう!

それでは、また。

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

旭川にパウダースノー!
その季節がやってきましたね!
どうしてこんなに
ワクワクするのでしょう?
(私だけかな…)
子どもの頃から
雪を見るとそんな感覚でした。

未だに覚えています。
幼稚園児の頃
30数年前のあの頃
園庭に雪が降ってきました。
ボーっと眺めていました。
それをいつも思い出します。
雪が降ってきて
空を見上げるたびに
その瞬間が蘇ります。
埼玉の春日部の幼稚園ですけどね。
パウダースノーとは程遠い、
湿り気の多い雪でしたけど、
その雪の景色はいつも同じです。

小学生の頃から
冬はスキーに行きました。
雪質は全然違いますが、
白い雪の景色は同じです。
リフトから空を見上げると、
やはりあの景色と同じ、
あの瞬間が蘇ります。
中学、高校と成長しても
あの感覚は同じでした。

大学生から旭川に住んでいます。
半年も雪に閉ざされますが、
私はいつもワクワク。
寮の窓から眺める景色も
やはりあの景色と同じ、
それを再確認できました。
スキー部に所属していたので
年間100日スキーをしてました。
日々雪の中!
幸せでしたね!
雪が降ってくると
必ず空を見上げます。
あの景色!

指導後に教室を出ると
一面が雪!
そんな時は気が付くと
なぜか走っています?!
今週はほとんど走りました(笑)
ニュースで見る雪マークに
なぜか微笑んでしまいます。
この季節を楽しみます!!

on the road 2019.11.23

旭川の塾なら個別指導の学習空間

忖度した話

札幌の個別指導塾の学習空間、北41条東教室・あいの里教室の尾造です!

最近、「忖度しない」とか「あえて空気を読まない」というトレンドがありますね。私はそう感じます。

TBSの朝の番組の司会になった志らく師匠は「忖度なしに話題のニュースをぶった斬る!」と言われたり。

『凪のお暇』というドラマが流行りましたが、「空気を読むことに疲れた主人公が、すべてを断捨離して引きこもる」というお話でしたね(?ドラマみてないので、もし違っていたらスミマセン)

今人気のドラマ『同期のサクラ』も、新入社員が忖度せず空気を読まず超マイペースで夢を追う話です(?ドラマみてないので、もし違っていたらスミマセン)

政治家もワイドショーのコメンテーターも、「予定調和なんてつまらないから、辛口で突き刺さるような言葉を使って一石を投じよう」とします。

“場の空気を乱さないような”発言をすると、「忖度しようとしてる!」なんて言われたりします。

でも、「忖度」とは本来、「他人の気持ちを推し量る」という、良い意味の言葉だと思います。

「口利きはしていない。忖度したということでしょう」という、政治とカネがらみの言葉が一気にひろまり、悪い意味の言葉として認知されていますが、本来は、日本人の精神に合ったとても優しい言葉のはずです。

さらに、「空気を読む」という言葉も、コミュニケーションのうえではとても大切なことです。

学校でも職場でもどこでも、「空気を読めない人」は一般的に異質なものとして見られてしまいます。

もちろん、「忖度しない」「空気を読まない」ほうが良い状況もあります。要は使い方次第ということですが。

学生たちにとっては、学校という場所は「相手の気持ちを推し量る」「周囲と協力する」「人の気持ちになって考える」ことを学ぶ場所だと思います。

いわゆる、“社会性”というものですね。

若いうちは(特に10代のうちは)色々な人と交流して、ぶつかりあって、社会性を学んでほしいです。

そういう自分も、社会性なんて死ぬまでずっと勉強の連続ですが。

そのうえで、“忖度するのが良いのか”“忖度しない方が良いのか”、状況に応じて感じ取れる人になってほしいと思います。

最近、教室の生徒達が、「今年は受験生だからポケモンの新作買うのガマンします!」と言っていました。

私は彼らの気持ちを忖度し、「じゃあ先生も買うのガマンする!受験終わったらいっしょに遊ぼう」と約束しました。

<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido/”>札幌の塾なら個別指導の学習空間</a>

1111

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です(^o^)丿

先日、
書類に日付を記入する機会がありました。
そうです!
令和1年11月1日!
1並びの日だったんですね。
記入するまで気が付きませんでした。
その書類とは、
旭川市営住宅手続きの書類です。
我が家は既にありますので、
埼玉に50年程住んでいた
(私も18年+13年住みましたが)
両親の引っ越しの日でした。

高校卒業、大学入学と同時に
私は旭川で生活をしていました。
母親の実家が奈井江町でしたので、
小学生の頃、
夏休みに長期間来ていました。
「北海道に住みたい」
その心が芽生えていたようです。
大学を考える選択肢の一つに、
「北海道」が入っていました。
大学受験の日も
「この旭川で暮らしたいな」
そう感じていました。

旭川で8年を過ごし、
埼玉の母校に教師として戻りました。
子どもにも恵まれ、
出産期や夏休み等、
機会があれば旭川に来ていました。
そんな中、
「やっぱり旭川で暮らしたい」
それが家族の夢となっていました。
そう簡単ではありませんでしたが、
縁あって再び旭川へ!
そんな息子の様子、
孫の様子を見に、
毎年GW前後を使って
両親も旭川に来ていました。

ある日、
「これが最後だなぁ」
その親父の一言から
今回の移住計画が始まりました。
終活という言葉もあります。
元気なうちに、
自分で身のまわりの整理をして、
息子家族の近くで暮らそう。
そう決断をして動いていました。
物件探しから手続き、
説明会等はこちらで引き受けました。
埼玉では
多くの知り合いが連日訪れ、
お手伝いをしてくれたそうです。
「旭川に遊びに行くね!」
たくさんの仲間の訪旭を
楽しみにしています。

新居の鍵の受け渡し、
それが1111!
令和1年11月1日。
渡邉家の出発の日でした!

皆様の記念日はいつでしょうか?

on the road 2019.11.8

旭川の塾なら個別指導の学習空間

夜型生活で本当に朝型人間は作れないのか!?

どうも 
個別指導塾の学習空間、新琴似・北24条東教室の清水です。

SNSでは、塾講師は夜型人間が多いや夜型の生活になってしまうなど書かれているサイトをよく見ます。

確かに私も入社した当初は、自分も夜型人間になるのかなとか思っていました。

皆さんも塾講師の生活リズムは夜型というイメージが強いでしょうか?

よく夜型人間は生活リズムがだらしないということがSNSにかかれていたりしますが、仕事上致し方ない部分があると思います。

ですが、本日は、私が入社してから今に至るまでの生活リズムをザッとですが、お伝えしたいと思います。

これで、塾講師は夜型生活でもないんじゃない?と思ってくれれば幸いです。

では、まずは朝ですが、私は朝8時前には必ず起きています。

早いときには6時という時もあります。

8時から起きてすることは、瞑想です。

朝からすぐ起きて、携帯をいじったり、歯を磨くなんて忙しくありませんか?

ですので、まず必ず行うことは、瞑想です。

ベッドで行うと二度寝してしまう恐れがあるので、あまりお勧めしません。

8:00 起床・瞑想

その後は、ランニングです。

30分~60分運動をします。

最近までジムに通っていましたが、朝から車に乗るのも面倒になったので、今はランニングがメインです。

8:30~9:30 運動

帰ってきたら朝食を食べて、今日の自分がやるべきことを午前中にすべて終わらせます。

自分でしたら、英語・ロシア語・読書・会社の事務作業・メールの返信とかです。

なぜ昼に終わらせるかというと、朝はまだ脳が疲れていないので、一気に物事をしても疲れにくいからです。

あまりお勧めしないことは、これを仕事後にすることです。

疲れ切っている自分に更に仕事を与えてしまっては、疲れが溜まり早起きができにくくなります。

9:30~12:30 朝食・読書・事務作業

お昼からは私がとても気をつけていることです。

それは、散歩です。

しかもただ街の中を散歩するのではなく、自然がある所を散歩します。

これは自分の感覚ですが、自然に囲まれるとリラックスできて、今日一日とても頑張れる気がします。

一人で行くのもいいのですが、私は2人での行くことをお勧めします。

12:30~14:00 散歩

その後は、昼ごはんを食べて、今日のやることリストを作成します。 それも終わってしまえば、後はお仕事までは自由時間です。

基本私は、この時間にパソコンのタイピングの練習をします。

「寿司打」というサイトがございますが、お勧めします。

10000円コースを損なく出来たら、事務作業に支障はないのではないかなと思います。

14:00~16:00 昼食・やることリストの作成・趣味

その後はお仕事です。

まぁ帰りはどうしても遅くなってしまいます。

それはもうどうしようもないことです。 ですが、それでも朝型人間になることは可能です。

ですので、もしこれを読んでいる就活生さん、保護者様、生徒さんの塾講師は夜型人間なのではないかなというイメージは払拭出来たら幸いです。

あ、余談ですが、皆さんは、神社に行き参拝するのは年に何回くらいでしょうか?

これは私が社会人になる前からですが、私は毎月必ず1回は神社に行きます。

まぁ学生の頃は、お金持ちになりますようにがメインだった気がします・・・

後は、大切なペットへのお祈りや家族の健康についてです。

なぜ毎月行くかと言うと、これも自分の感覚ですが、皆さんが、仮に神様で1年に1回お祈りに来る人と毎日同じお祈りをする人が居たら、どちらを叶えてあげたいと思いますか?

私は、間違いなく後者です。

1年に1回神社に来て願いを叶えてくれなんて図々しいと思ってしまいます。

この考えは学生時代からありました。

そして、今社会人となりまして、願い事は、どんどん変わっていき増えていきました。

ペット・家族の健康・自分への健康・会社、教室の安泰・そして生徒の全員合格です。

最後はカッコつけて書いたつもりはありません。 

そう思ってしまっていたらごめんなさい。 

ですが、私の中では教育業界で働いている以上、これが最優先だと思います。

最優先だからこそ毎月悲願します。

本当は毎日悲願した方がいいのかもしれませんが、あいにく自宅の近くに神社がないので行けていません・・・・

ですが、もし自分が本当に心のそこから願うことがあれば、自分の努力も必要ですが、このような【運】みたいな物も味方につけてもいいのではないかなと思います。

また、悲願の内容が毎年変わったり、付け足されることで、自分の成長が感じられます。

そういう私も悲願を毎年付け加えています・・・・・

札幌の塾なら個別指導の学習空間