期間限定の

個別指導塾の学習空間、 新琴似教室・北24条東教室の清水です!

皆さん

最近●ターバックスさんが期間限定の新商品のドリンクを販売しているは知っていますか?

自分は今まで人生で飲んできたコールドドリンクの中でトップ3に入るぐらいおいしいと感じました。

なので皆さん一度は飲むように!

p.s.

静岡でも飲めますように(‘ω’)ノ

札幌の塾なら個別指導の学習空間

【旭川東光教室 お知らせ】

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です!

中学生は学力テストも終わり、学校の授業も本格的に始まっていることでしょう。春期講習の時期から入塾している子どもたちが良い教室環境を作ってきてくれています!次の目標は6月の定期試験ですね。授業より先に自分たちで学べている為、今まで以上により分かりやすくなってきます。また、反復練習をし演習量が増えてくるとミスも減ってきます。毎日少しずつ成長していけることを楽しんでいきましょう!

そこで、面談の際にもお伝えしておりましたが、学校の教科書やワーク類を必ず持ってくるようにしましょう。教科書を辞書代わりに何度も読み、調べ、自分の解答を作っていきます。教室では、ワークに書き込みをする前に必ず「コピー」をとり、保管することを呼び掛けております。中には自分の「ノート」に解き、提出日が近くなってきたら2周目に取り掛かりたい、という生徒もいます。各自が工夫し、

①テスト2週間前までに「ワークを終わらせる」

②テスト対策期間は「ワーク2周目からスタート」

この二つを実践し、最初のテストで結果を出してみましょう!保護者の皆さまにもご理解いただき、お声掛け頂けると幸いです。テスト対策期間は5月にお知らせいたします。GWや修学旅行の振替も事前にとって頂きますよう、宜しくお願い致します。

また、先日より【教室LINE@】の不具合でご迷惑をおかけしておりました。新たにご用意させて頂きましたので、お子様を通じて配布いたします【LINE@再度ご登録】をお読みいただき、お手数ですが再度ご登録をよろしくお願い致します

on the road 2019.4.16

旭川の塾なら個別指導の学習空間

経験とは

☆個別指導塾の学習空間 北海道新千歳エリア 恵庭教室 千歳教室担当の辻森です!☆

 趣味というわけではありませんが、将棋を見ることが結構好きなんです。
もちろん将棋を指すと弱いんですが(笑)

将棋と言えば、今の時代は天才藤井聡太くんですが、わたくしの世代では断然、羽生さん(はぶよしはる)ということになります。国民栄誉賞を受賞されたすごい方です。

その方の名言を1つ紹介してみようと思います。皆様にというよりも、自分自身に言い聞かせていることの1つでもあります。

 【経験には人をリスクから遠ざけるという負の側面もあるので、その点は注意が必要です。確実に80点取れる手ばかり指すようになると、確かに大きなミスはしなくなります。その代わり、挑戦しなければいまいる場所より先には進めません。時代は動いているのですから、3年もすると、確実に時代から置いていかれてしまうのです。】

 将棋のことで書かれてはいますが、40歳を超えた自分にとっては、気を付けなければならないことだと思っています。プロの世界ならスポーツでも同じことかもしれません。現状に満足していては、いずれ取り残されてしまいます。

生徒への指導も、経験に頼っていては、気づかないうちに時代に取り残されていくのではないか?と気を付けています。新しい情報・新しい制度・新しい考え方・新しい問題に少しずつでも挑戦し、自分自身も生徒同様に、日々前進していこうと思います!

もうすぐゴールデンウィーク!いい天気でありますように!!

☆春☆

個別指導塾の学習空間、札幌太平教室・北24条東教室の江波です!

いよいよ雪が溶けて春って感じですね!皆さんは進学、進級と環境が変わった方も多いのではないでしょうか?気をつけたいのは体調ですね。季節の変わり目と重なり、この時期に体調を崩してしまう方を例年多く見かけます。規則正しい生活を心掛けてみましょう!

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ほな、またノシ

入学式

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です!

旭川市内の高校は本日が入学式です。親子3人で出席してきました!幼稚園、小学校、中学校とあっという間に大きくなっていったと、改めて実感しております。身長はもうすぐ追い越されます。どんどん色々な面で追い越して行って欲しいと思っています!

4年前、埼玉県の母校の高校入学式では逆の立場でした。担任として新入生とその保護者をお迎えしていました。中高一貫クラスであった為、生徒も保護者も全て知っている間柄でしたが、区切りの日として「おめでとうございます!」を伝えていました。その頃には、本当に北海道に移住するとは、まだ考えてもいませんでした。そのため入学式後のHRでは、目の前の生徒たちの夢や希望を叶えるためにメッセージを送っていました!

「3年後どうしていたい?」

より具体的な目標をイメージさせようと、高校1年生を担当するときには必ず聞いていました。中には明確な目標を掲げ、そのためにこの学校に来た!と宣言できる子もいました。高校時代はとにかく時間が経つのが早い、教師として接していても思いました。だからこそ日々を充実させ、それぞれの道に向かって一歩ずつ進んでいってほしいという願いから出てきた言葉です。

旭川では、今日から小中学校でも授業が始まりました。心機一転、切り替えのしやすいこの時期を、是非有効に活用してほしいと思います。今まで失敗だらけでも、ちょっとした気持ちの変化ですぐに成長することは多々あります。そのきっかけをつかみやすいこの時期に「どうしたいか?」を問いかけてみましょう!!教室でもそのような会話をしてみましょうね!

on the road 2019.4.8

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新元号、令和。成長とは違和感。

個別指導塾の学習空間、北海道新千歳エリア、恵庭教室と千歳教室担当の沖村です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

またまたブログをいつUPしようかいつUPしようか考えておりました。

2019年度、新年度で先日、入学式や始業式が行われました。

もし、皆さんが、将来に会社に勤めることになったら、

いえ、会社とは限りませんが笑、またまた入社式があることでしょう。

いつになってもどこまでいっても学校でやってきたようなことは

今後もあるということです。

一つの区切りであり、けじめでもありますね。

先日に発表された新元号、令和。

私は、気が付いたら、昭和でした。そして、平成。

次に令和。恰好良いや恰好悪いなどなど様々な意見を耳にしますが、

次第になじむだろうという意見に同調します。

何もあえて考えないようにしています。

しかし、平成の時は恰好よいな、とも感じた記憶があります。

新鮮な気持ちでした。不思議ですね。

新元号は、あまり関係がないのかもしれませんが、

違和感ということは成長をも意味しますよね。

今までと違ったことをすると違和感がついてきます。

しかし、違和感なしには成長がありません。

何かの練習内容を変えた、より厳しくした、回数を5回から10回にした、

時間を1時間から2時間にした。今までの倍です。違和感です。

最初に違和感があるのかもしれませんが、次第に慣れます。

そして、それを乗り越えてこそ成長します。

より詳しくは、打ちませんが、伝わりますよね?笑。

もっと簡単に話しましょう。私は、なるべく、利き手や利き足とは

別の方を使ったりもするように昔から心がけています。

やってみてください。(脳科学的にも良いとの話も出ているらしいです)

今まで利き手で行っていたことを反対側で行う。

これは、間違いなく違和感があり、何かの作業をするとしたら、

下手で時間がかかるかもしれません。

利き手と同じように出来るようになるには時間がかかりますよね。

利き手を超えられないかもしれません。元々ある繊細さや筋力の関係もあります

が・・・笑。

最初は、違和感があっても根気よく行っていくうちに違和感は消え、

自然になっているでしょう。

令和も違和感から自然になるのでしょうね。笑。

@令和の次の時代も生きていたいね。

千歳:<a href=”http://www.gakushu-kukan.com/hokkaido01/”>千歳の塾なら個別指導の学習空間</a>

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☆春といえば…?☆

♪♯個別指導塾の学習空間、札幌富丘・札幌前田教室の花岡です♭♬ 今日で春期講習が終わりました。受講した生徒たちはお疲れさまでした。 春休みは課題がない学校も多い中で、前学年の復習に取り組む貴重な6日間だったと思います。 ここで学習したことが新年度に生かせるようこれからも頑張っていきましょう! ・ さて、春期講習では全生徒に毎回作文を書いてもらっています。 自分で考えたことを文章で表現する能力というのは、これからの高校入試や大学入試に求められる力の1つです。 テーマを決めて、条件に沿って定められた文字数で書くことは容易なことではありませんが、みんな頑張って取り組んでいました。 そんな作文の1つに、「自分のとっての春のイメージ」というものがありました。 みんな思い思いに書いていてくれましたが、私にとっての春といえば「花粉症」これにつきます。 花粉とともに春を感じ、春とともにマスク生活が始まります。 眼鏡も花粉対策用にチェンジしました。 憂鬱な春が始まります。 まだ北海道はスギがないのでそんなに大変ではないのですが、 今年のG.Wは9連休なんですよね。 行く予定なんですよ、本州に。 ええ、花粉地獄ですね。 憂鬱です。 花粉さえなければ春は最高の季節なのですがね。 頑張ってこの3か月を乗り越えたいと思います! On the road 2019.4.4 @誰か高性能のマスクを教えてください。 札幌の塾なら個別指導の学習空間

旭川東光教室 4月のおやすみ

個別指導塾の学習空間、旭川東光教室の渡邉です!

春期講習は4月2日(火)のあと1日となりました。入塾間もない子どもたちも、3時間の学習に慣れ、さらに欲が出てきて積極的に取り組んでいる様子が見られます。このように互いに切磋琢磨し、成長しあえる環境を大切にしていきます。まだまだ定員に空きがございますので、教室へのお問い合わせをお待ち致しております。

4月のおやすみカレンダーを添付させて頂きます。通塾日とお休みが重なっている場合には、前後の日で振替をとって頂きますよう、宜しくお願い致します。

on the road 2019.4.1


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早いもので

個別指導の学習空間 札幌太平教室・札幌前田教室の今村です

早いもので3月も残すところわずかとなりましたね。3月が終われば4月がやってきます。

2018年度も終わり、2019年度がスタートするわけです。

さて、皆さんも学年が一つ上がるわけですが、ぜひこの機会に今年度一年間を振り返ってみてください。

一年を通してやり残したことはありませんか?

一年を通して成長できたことはなんですか?

きっとみんなそれぞれに思うところがあると思います。

一年間で成長を実感できた人はなぜ成長につながったのか考えてみてください。

良かったことは2019年度も続けましょう!継続は力なりです!

やり残したこと、後悔が残っている人もいると思います。 後悔先に立たずとはよく言いますが、確かに後で終わったことを悔やんでも時間は戻りませんし、起こってしまったことを変えることはできませんね。

だからこそ、全力で悔やみましょう。

そして、2019年度いい一年間だったと振り返った時に思えるように1年間の目標を決めましょう。

目標を決めるときは具体的な方がよいです。「テストで合計50点あげる」という目標ではなかなか達成しにくいと思います。

そのために何が必要なのか考えて具体的な行動を含めて目標にするとよいですね。たとえば「テストで合計50点あげるために毎日ワークを何ページ解く」とか、「1週間で単語を何個覚える」とかやれているかどうか評価できる目標を立てましょう。

そして1週間ごととか1か月ごととかで目標を達成できているかどうか振り返ってみましょう。 これも継続は力なりですよ!

 2019年度のスタートまで残り僅かです。みなさんいいスタートを切ることができるよう、しっかりと準備をしていきましょうね!

私も、皆さんと充実した一年を過ごせるよう全力でがんばります!

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震度0

◆個別指導の学習空間 新琴似教室・あいの里教室の関根です◆

震度とは、「ある地点での地震の揺れの程度」を表すものです。
震度は10階級に分けられており、
震度1、2、3、4、5弱、5強、6弱、6強、7、
そして震度0があります。
先日教室で理科の地震について勉強していたところ、
生徒から思いがけない質問が飛び出しました。

「震度0ってなんで必要ですか?」

たしかに…
今までニュース等を見ていても震度0なんて聞いたことがない…
揺れを感じたからはじめてその大きさを意識するわけで…
揺れてないのにわざわざ表す必要があるのだろうか…?
ものを数える時だって0から数えはじめるなんてことしませんよね?
普通1、2、3…と数えだします。
なんでだろう…??

その時は私も分からず、
生徒たちと「なんでだろうね??」と言っていましたが、
後になってよく考えてみると多分こういう事なんだろうと思います。

「ある地点での地震の揺れの程度」のことを
「震度」という言葉を使って表すことにしているので、
例えば、熊本と北海道での地震の揺れを観測しようとした時に、
熊本での揺れの程度は「震度1」だったけれども、
北海道は全く揺れなかった場合にその揺れの程度は?
と聞かれ震度で表すなら「震度0」と表現することになります。
だから震度は0から必要なんだと思います。

ところでここまでで、震度0の「0」をどのように読んでいましたか?
おそらく皆さん「ゼロ」と読んでいたのではないでしょうか。
しかし日本語にはもう一つ「レイ」という読み方があります。
一般的には英語が「ZERO(ゼロ)」で日本語が「零(レイ)」と区別されますが、“震度レイ”とは言いませんよね?

では日本人はどのような時に「ゼロ」と読み、どのような時に「レイ」と読んでいるのでしょうか?
以前に本か何かで読んだものにはこの様に書いてありました。

『全く何も無い状態を表す時に「ゼロ」という読み方をする』
例えば、先程の震度0。
少しでも揺れがあれば震度1になってしまうので、
全く揺れていないから震度“ゼロ”。
カウントダウンも「~3、2、1、0(さん、に、いち、“ゼロ”)」と最後には数える数字が何も無くなるから“ゼロ”。

対して、
『限りなく0に近い状態のもの、極めて小さいものを「レイ」と読む』
例えば、気温を表す時の0(“レイ”)℃や、降水確率0(“レイ”)%など。

では、テストの点数の「0点」はどうでしょう?
“レイ点”と読みますよね。
これは結果として紙面上は“ 0 ”という数字が付いてしまっているけれども、
それまでの過程は全く何もしていなかったというわけではない。
おそらく、テストの前日にはこの子なりに点を取ろうと何かしらの努力はしたであろう。
そうした努力点と次回への期待を込めて“レイ点”と読んでいるのだそうです。

同じ字でも日本語は意味によってきちんと使い分けされているんですね。

そういえば先日、医療系のドラマを観ていたら・・・
「先生!302号室の○○さんが急変しました!!」
ん? 302号室?
さん “マル” に ?

日本語って面白いですね!!

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